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Hirari

タイトルは本来なら日本語ですよ、ええ、「ひらり」デスネ。


いつも書き下ろす詞のタイトルを英語にするのは、横文字スキーな特性があるのはもちろんながら含みを持たせる意味もあるというか、受け手がどう捉えるかで意味深になったりならなかったりみたいな。

まぁ、単純にかっこいい響き(主観w)が良かったりするだけのときもあるけれど、なんとなく日本語タイトルよりもセンスが問われないというか、安易に逃げてるだけ?w

ちなみにニコニコ動画系だと、タイトルがなぜか英語のカタカナ表記が多いけれど、正直嫌いw
個人的/独断的美的センスから言うと、ダサい、ありえないって思ってしまうのが多くてどうもね。なんでそんな片言みたいなカナにしちゃうのって。
カタカナ英語タイトルって、日本語よりも更にセンスというか、多くの何かが問われる気がする。
ならでわのカッコよさも当然あるものはあるんだけど、レアかなぁと。
ええ、そう思ってるのは多分Meだけですね、はいはい、そうです、変な感覚の人ですからw

まぁ、そんなしょーもない拘りは置いておいて。


本題のKazkun氏作曲の普遍的なバラード。
既にタイトルが「ひらり」だったので、当然それを活かせよっていう暗黙のプレッシャーの中、何を思って書いたのか・・・結構時間が経っててあまり覚えてないw

「ひらり、ひらり」っていう表現はかなりありきたりな語呂になりつつある昨今、結構好んで使われるのはなぜなのかーとか考えつつ、メロディ的にはまったので使ったような。
ひるがえる感じが文学的/語感的に好まれる傾向にあるのかしら。

通常、バラード的なもんだと、8割別れ系に走る人なんだけれど、曲調が優しい何かに包まれてたので珍しくポジティブ。
ええ、大事なことなのでもう一度、ポジティブな歌詞ですよっ

そんなKazkun氏のひらり、ご一聴くださいませ。

「ひらり」



ええ、分かりましたね。誰でも書けるありきたりな感じでしたね。曲がすべてでございます。

だからって自分の色をここぞとばかりにうらぁと出したの書いたりしてもね。
誰も見向きもしないorz
それが分かっていてもたまに勝負に出てるんだけどね。我がセンスに同調する人は居らず・・・

な、泣いてなんかいないんだからねっ(誰だ、おまえはw
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2010.08.17(Tue) | Lyrics | cm(0) | tb(0) |

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