スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.--(--) | スポンサー広告 |

Only Goddess Knows

久々に英詞を曲に合わせて書いてみた。
語感やら音数やら、日本語の場合と違ってなかなか難しい。
だが、それがいい(え?

そして口語的英語は、文法があってないようなものと勝手に解釈してるのだが
果たしていいのか悪いのか。

いわゆる日本語の歌詞でも、メロディのノリに合わせるために結構無茶な文法というか
並びになってたりしても、日本語が分かる人であればなんとなく理解できたり、
まあアリかなという解釈が成り立つんだけれど、これが他言語になると敷居が高い。

なぜって、まず訳そうとしたときに、基本となる型にはまった文法から当てはめると、当然そこでもう完全につまづく。

なんだ、この並びはっ!みたいなw
このフレーズはどこにかかってるんだ?
この慣用句の間に、強調表現とか使えるの?
主語の形容詞、長すぎぢゃね?
とか、色々とまぁ、正攻法というか型にはまった見方をすると絶対通じない英文になるわけで。

結局、個人的にはもう、自分はこういう訳としての意味で使ってんだっ
みたいな開き直りで、おかしきゃ笑って馬鹿にしてればいいさ、という結論に至ってマス。

まぁ、プロ的な翻訳者でも、その人によって訳のニュアンスが違うという観点で見れば
あながち、間違いでもないだろうと、都合よくまとめてみる。

というわけで、タイトルのものを書いたのだが、どうやら作曲者に気に入ってもらえたようで何より。
気長に完成を待つとしませう。

と、仕事の合間にこんなことを書いてるダメリーマンなのでした。
スポンサーサイト

2010.02.23(Tue) | Lyrics | cm(0) | tb(0) |

この記事へのトラックバックURL
http://lyricsouya.blog87.fc2.com/tb.php/3-ba95ceb2
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
Name
E-Mail
URL
Title

Password
管理者にだけ表示を許可
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。